ニーズに合わせた様々なプランをご用意。
プロに任せて、「親切・ていねい・安心」でムダなく引越。

ムダのない引越しをするために、あなたにぴったりフィットしたプランを探しましょう。
さて、あなたの引越しはどのプランですか?

クリックすると、それぞれの詳細が見れます。

どんなご家族にもうれしい、様々な引越プランをご用意しております。
全部おまかせの楽々プランからリーズナブルな節約プランまで、あなたのご家族にピッタリなプランが見つかるはずです。

まかせっきりだから、楽々お引越し。お客様は引越先へ移動するだけでOKです。
「新居での荷ほどきは自分で考えながらやりたいので、梱包だけはお願いしたい」という方に。
「食器棚や台所まわりだけ大変なので、お手伝いしてほしい」という方に。
小物類の荷造りと荷ほどきは自分でやるので、運んでもらう部分をお願いしたい。
ダンボールなどの梱包資材は自分で準備するので、なるべく安くして欲しい。

学生や単身赴任の方にも、しっかりとサポートいたします!
近距離、遠距離、そして荷物の量などによってプランも様々です。
お気軽にご相談ください。

専用ボックスを使ったおトクなプランです。学生や単身赴任の方にピッタリ。
少量の荷物を小型トラックで近距離輸送。小さな引越しをされる方に。

引越の際には、ご家庭によってさまざまなニーズがあるものです。
お客様に合ったオプション・サービスも充実しております。

◆家電リサイクルについて

家電リサイクル法・資源有効活用法により、
右記の家電製品におきましては、自治体指定の収集業者、家電販売店、製造メーカー以外ではお引き取りできません。

冷蔵庫・洗濯機・エアコン・テレビ

⇒自治体または家電販売店にご連絡ください。

パソコン

⇒製造メーカーへご連絡ください。

オフィスの移転には、コンピュータや周辺機器・OA機器など取り扱いに十分な配慮が必要となります。
オフィス移転も、専門知識を持つヒサノへお任せください!

- 移転の流れ -

移転決定

お見積り・打ち合わせ

立会いでイスなどの数量や移転先の立地条件・OA移転スケジュール・手順の確認します。

  • 下見
  • 移転作業工程表を作成・検討
  • お見積書を提出

社内での計画・立案・手続き

移転組織の編成。各担当の人数は、作業の規模や内容に応じて設定し、緊密な連携を図ります。 道路の使用許可申請、ビル管理会社や各業者との調整、近隣対策などを確認してください。

  • 移転推進組織を設置
  • 関係各方面への手続きを申請

説明会

移転先でのレイアウト作成なども作成していただき、各部署への指示・スケジュール発表を社内で説明します。

  • 社内説明会を開催

移転の準備

ダンボールやオリコン、テープ、色ラベルなど、必要な資材をお届けします。 レイアウト図と再下見に基づいて、最終的な打ち合わせをさせていただきます。

  • 包装資材の搬入
  • 移転先レイアウト図の入手と再下見
  • 最終打ち合わせ
  • 荷造り

移転作業当日

段取りの再確認をしていただき、スケジュールに従って監督してください。 搬入後、破損の確認もお願いすることになります。

  • 養生
  • 搬出・積込み
  • 輸送
  • 搬入・開梱・配置・検収
  • 後片付け

移転完了

◆スムーズな事務所移転のアドバイス

スムーズな事務所移転作業のコツは、単純なことのようですが、各セクションごとのカラーリングラベルの使用とレイアウト表の事前徹底に尽きます!
部課ごとに色分けされたラベルを使用して、レイアウト表で自分のポジションを把握しておきましょう。

  • デスクはガムテープで止めるか施錠しておく。
  • イスのネジを締めておく。
  • ワレモノは段ボールのふたをあけたままにしておく。
  • ロッカーの棚板は、まとめて紐で縛っておく

もし簡単な荷造りをご自分で済ませたい方のために、ムダのない荷造りの方法をお教えいたします。
あなたの引越しの参考にしてください。

■調味料類

ふたをきっちりと閉めて緩衝材で包 み、縦に入れる。口の空いているもの はビニール袋に入れ、倒れないよう にしておく。

■冷蔵庫

冷蔵庫の中を空にし、製氷機の氷な どを処分し、前日の夜にコンセント を抜く。蒸発皿の水も捨てる。

■皿

緩衝材で1枚ずつ包む。平積みは下 に重さがかかり、割れることがある ので、箱には縦に詰める。

■グラス

足のあるものは、足を緩衝材で飲み 口と同じ太さに包み、さらに全体を 包む。

■カップ

とって部分を十分に保護し、さらに 全体を包む。

■なべ

鍋と鍋の間に緩衝材を挟み、大きい 順に重ねる。

■包丁

刃の部分を段ボールで挟んでガム テープで貼り、緩衝材で包む。

■洗面所

洗剤、化粧品などのふたはきっちり と閉めて緩衝材で包む。

■靴

一足ずつ包み段ボール箱へ、箱入り の靴も段ボール箱へ詰める。

■ドレッサーの中身(化粧品など)

ガラス瓶のふたはきっちりと閉めて 緩衝材で包む。液漏れしそうなもの は、ビニール袋に入れ、倒れないよう にする。

■布団

布団袋には割れ物などは一緒に入れ ない。

■パソコン

必ずデータのバックアップをとり、 購入時の箱に詰める。

■衣装ケース

衣類、タオル類以外は段ボール箱に 詰めかえる。

■和服

和服専用ケースに収納する。

■仏壇

中で動く仏具はすべて箱に詰める。 (ご位牌はお客様でお運びくださ い。)

■本・CD

紐で縛ると本が痛むので、小さめの 段ボールに詰める。

■人形ケース

ケースの中で人形が動かないように 詰め物をする。

■ストーブ

カセットタンクの灯油を使い切り、 空焚きをする。乾電池は抜いておく。

■AV機器配線

配線を取り外し、接続先のマークを つけておく。

■額・絵画

ガラス面に段ボールをあて、緩衝材 でくるむ。

◆お運びできないもの

貴重品
現金・有価証券・宝石貴金属・小切手・手形・ 預金通帳・キャッシュカード・印鑑など
危険物
大量のマッチ・ライター・灯油・ガソリン・ ガスボンベ・火薬類など
生き物
ペット類

※その他、標準引越運送約款第4条記載の物品

◆保険・保証規定

引っ越し作業には万全を期してあたりますが、万一の場合は原則として下記の規定にて対応させていただきます。

  1. 当社の不手際にて破損が生じました場合、その使用年数・頻度に応じた査定価格を最高額として賠償責任に応じさせてい ただきます。
  2. また万一、紛失・盗難等が発生した場合も時価額以上の個人的付加価値については保証できません。
  3. 外傷のない段ボール箱内の物品の破損に関しては、賠償に応じかねます。
  4. 外傷のない機械・電化製品などの内部故障については、賠償に応じかねます。
  5. 美術・工芸品、骨董品に関してはご申告の上、別途運送保険にご加入ください。万一ご申告のない場合は賠償に応じかねま す。
  6. 賠償の請求は引っ越し後3ヶ月以内にご申告ください。3ヶ月を過ぎますと賠償に応じられない場合がありますので、すぐ にご点検ください。